『IT/イット“それ”が見えたら、終わり』などのスティーヴン・キング原作『透明人間』のブラムハウスが最先端のテクノロジーで映画化!超能力少女<パイロキネシス・ムービー>の原点にして頂点。日本公開は2022年6月17日決定!予告編が解禁!
84年のオリジナル作品は、当時天才子役のドリュー・バリモアがチャーリーを演じ、公開から現代に至るまで、Netflix『ストレンジャー・シングス』、アーティストのミュージック・ビデオなどの多くのオマージュ作品を生み出し続けている、まさに超能力少女映画(パイロキネシス)”の原点。
本作はスリラーの巨匠、スティーヴン・キングの小説「ファイアスターター」を原作に、最新技術を駆使し、新解釈で完全リメイク。監督は『ザ・ヴィジル〜夜伽〜』の新鋭キース・トーマス、脚本は『ハロウィン KILLS』のスコット・ティームズ。
キャストは生まれながらに不思議な能力を持ち、戸惑いつつも次第に覚醒していく少女チャーリーに、『ブラック・ウィドウ』(21)や『トゥモロー・ウォー』(21)でなど、大作に子役で活躍するライアン・キーラ・アームストロングが抜擢された。父親アンディには、『グレイテスト・ショーマン』(17)や『テッド・バンディ』(19)など幅広い作品に出演する、実力派俳優ザック・エフロン。成長と共に自分の力を制御できなくなっていく娘を懸命に守り、愛する父親像を演じる。
今回解禁となった予告編は、不思議なパイロキネシス(自然発火)の力を持つチャーリーが自身の異変を訴えるシーンから始まる。
次第に制御のきかなくなるパワーに困惑するチャーリーと、そんな娘を懸命に隠して守ろうとする父アンディだったが、その能力を利用しようとする政府の秘密組織“ザ・ショップ”が、チャーリーの存在に気づき、事態はチャーリーの特殊能力と秘密組織の壮大なバトルへと発展していく…。圧倒的な超能力への葛藤を抱える少女チャーリー、そして家族の行く末が気になる予告編に仕上がっている。
ブラムハウスが最先端のテクノロジーで贈るスリラーの最高傑作、映画『炎の少女チャーリー』にぜひ期待したい。
『炎の少女チャーリー』は2022年6月17日公開
【関連記事・動画】
■[動画]スティーヴン・キング史上最恐小説が映画化/『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=9i4GLengIfA
■[動画]40年前の惨劇『シャイニング』のあの住人たちが戻ってきた/映画『ドクター・スリープ』US版メイン予告編
https://www.youtube.com/watch?v=hk7TWHF2ni0
■[動画]死んだ元カレが”透明人間”になってストーカー?映画『透明人間』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=66zHdtg8mOE
#スティーヴンキング#炎の少女チャーリー#ブラムハウス
【最新アップロード動画】
https://bit.ly/2tEwecV
【最近の人気動画ベスト5】
https://bit.ly/37dRvZF
【人気俳優インタビュー動画】
https://bit.ly/2sIIs3P
【ムビコレ】
http://www.moviecollection.jp
【twitter】
https://twitter.com/m_c_jp
【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/
▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
スティーヴン・キング原作『炎の少女チャーリー』その自然発火能力は神か悪魔か?『透明人間』のブラムハウスが新解釈で映像化/映画『炎の少女チャーリー』予告編
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ