ウクライナが待ち望んだF-16戦闘機の具体的な供与数が明らかになり、具体的な納入時期も判明しました。しかし、この矢先、F-16を最も待ち望んでいたウクライナのエースパイロットが亡くなってしまいます。
今月8月20日にオランダとデンマークはウクライナに42機のF-16戦闘機の供与を発表しました。デンマークはその内、19機を供与するといっており、残りの23機をオランダが供与すると思われます。デンマークは43機、オランダは42機のF-16を保有しており、両者とも約半数をウクライナに提供する形です。デンマークは納入時期を明確にしており、最初の6機を年末頃に納入、その後2024年に8機、2025年に5機が納入すると述べています。
■関連動画
・ウクライナへのF-16戦闘機供与に立ちはだかるパイロットの英語問題
https://youtu.be/zKMn7K-A2LA
・ウクライナにF-16戦闘機を供与する国はどこ?何機提供される?
https://youtu.be/C1Rnw37pi7Y
・次はF-16戦闘機!ウクライナが求める次の軍事支援!でも必要なのは ...
https://youtu.be/p_Fkg9wjVAw
・西側の巡航ミサイルを搭載できるウクライナ空軍の機体はSu-24だけ!戦況を左右する貴重な機体
https://youtu.be/upzE2UfYBl4
世界の軍事・安全保障・防衛・ミリタリーニュースをわかりやすく、ゆっくり解説します。
#ウクライナ支援 #f16 #ウクライナ軍 #ゆっくり解説
ウクライナへのF-16の供与数、スケジュールが判明するも、それを最も待ち望んだエースパイロット亡くなる
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ