ウクライナ軍はKS-19 100mm高射砲を保管対象から外し、倉庫から運び出しました。これは同兵器の復活を意味するかもしれません。
SNS上に整然と並ぶKS-19 100mm高射砲の映像が登場しました。これらはウクライナ軍が保有しているものになり、ソ連時代の1947年に開発された同兵器は保管対象で博物館などに展示されていました。SNSなどの情報によれば、KS-19はこの度、保管対象から外れ、倉庫から持ち出されたとされます。これは、KS-19 100mm高射砲の復帰を意味するかもしれません。
■関連動画
・ウクライナ・ロシア両軍が博物館級の兵器「S-60 57mm対空機関砲」を使う理由
https://youtu.be/KY3zeazDrsQ
・古いボフォース40mm対空機関砲をインド軍はドローンキラーとして使用します
https://youtu.be/7s5pRKWON-4
・駆逐戦車復活! MT-12 100mm対戦車砲を乗せたウクライナ軍のMT-LB装甲車
https://youtu.be/6RnSmEW9N8k
・この兵器はなんだ?ロシア軍に新たに登場した魔改造兵器
https://youtu.be/6GCMFXj3lr4
世界の軍事・安全保障・防衛・ミリタリーニュースをわかりやすく、ゆっくり解説します。
#ウクライナ軍 #兵器解説 #antiair #ゆっくり解説
ウクライナ軍、KS-19 100mm高射砲を戦線に復活!?ロシア軍はもう使ってる
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ