ウクライナ東部バフムトの戦線で多大な犠牲者を出したロシアの民間軍事会社ワグネル。これまでの死傷者は3万人を超えるとされ、最大4、5万人いたとされる戦闘員の内、残っているのは1万人以下と言われています。ワグネルの戦術は訓練も装備も未熟な囚人兵を敵陣に突撃させる、人命を顧みない無謀な人海戦術が主なため、戦闘員の不足は致命的です。そんな事情もあってか、ワグネルのトップであるプリコジンは新たな囚人兵の徴集に動いているとされ、プリゴジン自ら刑務所に赴き、囚人にウクライナへの戦闘への参加を呼びかける動画が公開されました。そこで彼が語った、ワグネルの一員としてウクライナへの戦闘に参加する条件とはどういったものだったか紹介します。
■関連動画
・生存率1.6%⁉PMCワグネル最初の囚人兵50人に恩赦。レ〇プをするな!麻薬をやるなと忠告
https://youtu.be/yi3cezh5h-o
・ワグネルのプリコジンがバフムトを賭けてゼレンスキーに空中決闘を申し込む
https://youtu.be/1U72X-dE1aE
・PMCワグネルの囚人兵は2万人超えか!?ロシア刑務所から消えた囚人
https://youtu.be/x7RVlGmMnb8
・精鋭部隊に動員されたロシア兵、家畜のような待遇で反旗を振りかざす
https://youtu.be/X9IRIpuw0hk
世界の軍事・安全保障・防衛・ミリタリーニュースをわかりやすく、ゆっくり解説します。
#ウクライナ情勢 #wagner #pmc #ロシア軍 #ゆっくり解説
隊員不足のロシアのPMCワグネルは囚人に理想の候補者と待遇を説明し、新たな囚人兵を募集します。
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ