<ゲスト>
チョン・ソジョン⎜JUN Sojung
<チャプター>
00:38 制作のコンセプトやアプローチについて
02:06 インスピレーションの源は?
03:13 恵比寿映像祭2026 展示作品について
04:31 恵比寿映像祭2026 参加の経緯
05:48 東京滞在で得たものは?
06:58 今後の活動について
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会期:2026年2月6日(金)~2月23日(月・祝)[16日間]
(2月9日[月]および2月16日[月]は休館)
※3F展示室のみ3月22日(日)まで
会場:東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか
時間:10:00–20:00(2月6日~2月22日/最終日[2月23日]は18:00まで)
※2月25日(水)~3月22日(日)の3F展示室は10:00–18:00(木・金は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
料金:展示無料(上映と一部イベントのみ有料)
Official Website:https://www.yebizo.com/
Instagram:https://www.instagram.com/yebizo/
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チョン・ソジョン⎜JUN Sojung
ソウルを拠点に活動するチョンは、映像インスタレーション、テキスト、サウンドを軸に、非線形の時空を立ち上げ、過去と現在を新たな感覚でとらえる術を提示する。その作品は、近代化へと進むなかで、周縁へ押しやられた声・風景・時間性を媒介し、複数の感覚を重ねることを、スペキュレーションと表現の方法として用いる。とりわけ、トランスナショナルなアイデンティティに焦点を当て、複数種の生が交錯する共同体の在りようを見つめ、その結び目や継ぎ目をたどっている。主な展示に、アントワープ現代美術館(2025年)、国立現代美術館(韓国、2023年)、リウム美術館(2022年)、国立国際美術館(2022年)、ソウル市立美術館(2020年)、パレ・ド・トーキョー(2017年)などがある。また、エルメス財団アート賞、光州ビエンナーレ Noon Visual Award賞を受賞している。
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運営会社:エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社
プロデューサー:加藤信介、古後友梨
制作協力:IN THE POOL,inc
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過去と現在を新たな感覚でとらえる映像インスタレーション——チョン・ソジョンが語る《싱코피》(シンコペ)|恵比寿映像祭2026【OPEN THE DOOR】
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