テレビ見てたら、灰色猫すずまろがテレビを遮る様に邪魔しに来ました。しかもティッシュまで潰しながら。
邪魔だったのでチョップしてみました。やっぱりブチギレられました。その後はなんだかんだで、僕の部屋のもものダンボールに入ったりしてました。
昨日のお昼くらいに、ママの方のチャンネルで、突然の生配信がありました。観てくれた方ありがとうございました。
猫たち、そして僕が素の状態でゲームしてる動画でした。
20~30人くらいの人だけが観てたようです。(消してないから今でも観れるっぽい)
また生配信やるかもしれないので、よろしくお願いします。
はい、
では、この間起きた出来事を書きます。実話です。
先週、妻と二人で公園付近を散歩していたところ、進行方向から、デカイ声で何かを言ってるお婆さんがこちらに近づいてきました。
そのお婆さんはすれ違う人みんなにでかい声で文句を言っているようでした。
いわゆるヤベエ奴です。ヤベエババアです。通行人はみんなそのババアを無視しているようでした。
でも僕はヤベエ奴に興味津々ですので「自分たちがすれ違う時、何言われるだろう?」と、とても楽しみでした。
そして徐々に距離を詰めていく僕たちとババア。
ババアとの距離が4~5メートルに達したかという時、ついにババアが僕を指さして「おめえらもどうせ、ヤッてんだろ」みたいな事を言ってきました。
無視するのもアレなんで、そのババアに向かって、僕は自分のチ〇チ〇に手を置いて「ポウッ!」ってやってみました。
(ポゥポゥおじさんの動きの、単発バージョンのような動き)
そしたら、そのババアは、
「そうなんだよ!」と返事をしてくれました。
何が「そう」なのかはわかりませんでしたが、とにかく「肯定」してくれたようです。「ポウッ!」を肯定的に受け止めてくれたようです。
それからそのババアはどこかへ行ってしまいました。
その後、公園で1時間ほど過ごたあとの帰り道、再びそのババアが進行方向からやって来ました。
そしてまた僕を指さし、またしても「セ〇クスしてんだろ」みたいな事を言ってきました。
なので僕ももう一度、自分のチ〇チ〇に手を置き「ポウッ!」ってやりました。
そしたら、そのババアは再び
「そうなんだよ!」と返事をしてくれました。
今度はそのババア、少し笑顔でした。
結局、何が「そう」なのかはまったくもってわかりませんでしたが、またしても「肯定」してくれたようでした。
たぶんですが、あの様子ですと近所とか周りからも完全に「ヤベエババア」と認定されてますから、近所の人とかも誰も相手にしてないと思います。
通行人もそのババアにリアクションする人は誰一人としていませんでした。完全に無視していました。
なので、僕が「ポウッ!」っていうリアクションしただけでも嬉しかったんだと思います。
現代社会のお年寄りたちは孤立感を深めて、おかしくなっちゃう人もいるそうですからね。街によくいる「ヤベエ老人」とかも「さみしさ」でおかしくなっちゃってる人も多くいると思うのでね。
「さみしさ」で、万引きしたり放火したりするお年寄りもいるそうですから、街でヤベエ老人に絡まれても、完全に無視するんじゃなくて、「ポウッ」くらいのリアクションを取ってあげるといいかもしれませんね。
それだけで、現代社会にはびこる「お年寄りの犯罪」は減っていくかもしれません。
「ポゥッ」は社会を良くする魔法の言葉かもしれませんね。
以上。
僕とヤベエババアのハートフルなお話でした。
じゃ、また!
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邪魔してくるから、チョップしてみたらやっぱりブチギレた
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