白モフ猫もちとら君は、柵にこすり付けながら甘えてきます。いつもです。
今回はおまけ映像入りです。「猫の目線から飼い主を見たら、どう映るか」という感じの映像です。このおまけ映像は、あなたの人生において何の意味も持たない映像ですので観ない方が良いです。
はい、
僕は八重歯があって歯並び悪いですが、一応定期的に歯医者さんに行って歯石を取ってもらったり、歯のクリーニングしてもらってるんだ。
で、昨日も、歯医者さん行ってさ、ふと思ったんだけどさ、
おれ、飲食店のスタッフしてたこともあるからわかるんだけど、常連のお客さんとかに「あだ名」つけたりするんだよ、スタッフって。
スタッフ同士の中だけで呼ぶあだ名ね。
見た目とか、服装とかでさ、勝手にあだ名付けるんだ。お客さんのあだ名。
でさあ、たぶん病院とかでも、常連の患者にあだ名付けてたりすると思うんだよ。たぶん。
で、おれ、いつも行く歯医者さんさあ、女医さんでさあ、
治療中いっつも、俺の頭にその女医さんの胸が当たるんだよ。
だから治療中、ボ〇キしそうになるんだ。
でも、思いっきりボ〇キしたら恥ずかしいじゃん?
だから両手で押さえるのね、見られないように。
それはまるで、「サッカーの試合中、ゴール近くでフリーキックになり、
ディフェンダーが壁となって並ぶとき、ディフェンダーたちが股間にボールが当たらないように、股間を両手で押さえてる」みたいな姿勢になるのね。
だからさ、その女医さんや歯科衛生士の人たちさ、おれのこと「ディフェンダー」って呼んでるとおもうんだ。たぶん。
っていうお話です。
おしまい・・・・
・・・だったんだけど、
書いてる途中で思ったんだけど、女医さんの胸が当たってボ〇キしそうになる男性って俺だけじゃないと思うんだ。
男の患者はみんなボ〇キが恥ずかしくて両手で押さえてるかもしれないね。
そうなると、もう、その女医さんさ、男性患者全員の事を「ディフェンダーたち」って呼んでるよね。絶対。
っていうお話です。
おしまい。
じゃ、また!
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ブログ:http://nekonavi.jp/archives/author/kokesukepapa
柵にこすり付ける白モフ猫 (おまけ・猫目線から見た飼い主)
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