動物をなめてはいけません。可愛いからって真似をしないでください。
投稿者はもう何年も猫に咬まれることで収益を得ている、もはやプロと言っても差し支えない「咬まれ師」です。なのでみなさんは真似しないでください。
しかし「どうしても猫に咬まれたいっ」って思ってる人もいるかもしれませんので、少しでも危険を減らすように、いままで一切明かしてこなかった私の極意をご紹介。(そもそも咬まれることすらオススメしませんが、どうしてもという方のために)
「手を消毒」「外猫ではやらない」などの当たり前のことは省きます。
心構えの極意です。
①【怒りの感情を持たない】
動物は相手の感情に敏感です。怒ったり注意したりすると逆に反発して、じゃれあいの範疇を超えた攻撃をされる可能性があります。
そして2番目、これが一番大事です。
猫や犬だけじゃない、人間関係においても必要かもしれません
②【ビビらない】
動画の中ではビビり声を出してる飼い主ですが(笑)、心の奥底では「ほんとにいざとなったらお前には負けないからな」という気持ちを持っています。
肉食動物はビビってる相手、臆病な相手を瞬時に見抜けるそうです。
生きていくため、腹を満たすため、縄張り争いのためには、群れの中の一番弱いやつ、ビビってるやつを見抜けないといけないからです。
なので口では「やめてーすずまろちゃーん」と言っていますが、心の奥底では「ま、でも、マジ咬みしてきたらこっちもマジでやるけどね」っていう気持ちを持ちます。
(あくまでもそのくらいの気合いを持っておこう、ってことです。
ちなみに子供とじゃれあわせてるときも「子供にツメ出したらパパ本気出しちゃうけどそこんとこわかってるよねすずまろ君?」っていうオーラを出しています)
人間社会でも応用できますよね。
上司に「全然、使えねーじゃんw」とか罵倒されても
「本気でオレをムカつかせたら、オマエの耳咬みちぎったろかコラー」って気持ちを持ってれば心が強く保てますよね。
風俗で「全然、勃たないじゃんw」とか罵倒されても
「本気でオレをムラつかせたかったら、オイラの乳首咬んでみてやー」って気持ちを伝えれば股間が強く保てますよね。
咬まれ師ですから、やはり風俗嬢に咬まれてナンボの世界に足を踏み入れたことで、その唾液と歯形がいかに皮膚にまとわりつき・・・
・・・・・・あ、すみません、脱線しちゃいました。
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【危険】狂暴猫すずまろに咬まれる飼い主(概要欄・咬まれ師の極意)
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