ステイサムと命懸けのドライブ!!
ロシアンマフィアとの“電話ボックス・ファイト”
この度、ロシアンマフィアに連行されるステイサムが、車内で大暴れする本編映像が解禁となりました!
手を縛られ床に転がるステイサムを見下ろすのは奇抜なファッションをした二人のロシアンマフィア。絶体絶命の状況にも関わらず、落ち着いた様子で二人を煽り続けるステイサム。 “元特殊部隊員”ステイサムの「それぐらいじゃビビらない」という静かな宣告によって逆襲が開始。見事な回し蹴りであっという間に二人の男を跳ね除けると、車内の異常に気づいた運転手が車のスピードを上げ始め、同時にアクションシーンの緊張感が高まっていく。大きく揺れる車の中で、ロシアンマフィア二人と右に左に壁にぶつかり、床に倒れ込むー。さらには発砲もあり、もみくちゃになりながらも、車内にある道具を駆使し見事に敵をブチのめしていくステイサムの華麗なアクションに注目だ!デヴィッド・エアー監督は、狭い車内であちこちにぶつかりながら闘いを繰り広げる狭い場所でのアクションシーンを”電話ボックス・ファイト”と名付け、最もハードなシーンだったことを明かした。「このシーンは、環境そのものを武器としてどう活用し、その限られた空間で利用可能なツールを駆使してどう動き回るかがポイント」と語る。原作小説から直接引用された本シーンは、映画『007』シリーズで描かれた列車内戦闘(『007 ロシアより愛をこめて』におけるジェームズ・ボンド(ショーン・コネリー)とレッド・グラント(ロバート・ショウ)の闘い)から着想を得たと原作者のチャック・ディクソンは明かしている。そんな原作者、監督ともに太鼓判を押すステイサムの”電話ボックス・ファイト”を見逃すな!あらゆる場所で繰り広げられるハードワーキング・アクションに乞うご期待!
【INTRODUCTION】
激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクションが遂に日本上陸!主演は『ワイルド・スピード』、『MEG ザ・モンスター』、『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム。『ワーキングマン』では、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。監督と脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの身体能力を極限まで引き出したデヴィッド・エアー。さらに『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加。アクション映画史に刻まれる夢のようなコラボレーションが実現!!
【STORY】 悪党は、ぶっ壊す。
元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていくー。
監督:デヴィッド・エアー 脚本:シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー
2025年|アメリカ|英語ほか|116分|シネマスコープ|5.1ch|英題:A WORKING MAN|字幕翻訳:平井かおり
配給:クロックワークス|映倫:PG-12
© 2025 CADENCE PRODUCTIONS LIMITED
公式X:@workingman_jp
公式サイト:klockworx-v.com/wkm/
2026年1月2日(金)より新宿バルト9ほか全国公開
日本語吹替版 / 字幕版 同時上映 ※一部劇場を除く
#ジェイソンステイサム #シルヴェスタースタローン #ビーキーパー #アクション #映画
ステイサムと命懸けのドライブ!!映画『ワーキングマン』本編2026.1.2(金)公開
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ