宮本恒靖会長がゲストに“マンマーク”で迫る対談シリーズ。
第21回のゲストは、フェンシングのオリンピック銀メダリストで、現在は日本オリンピック委員会(JOC)専務理事を務める太田雄貴さんです。
元日本代表選手という共通項に加え、実は大学の先輩・後輩でもある二人が、
近年の選手たちの物怖じしないメンタリティーや各競技団体の連携などについて語り合いました。
日本代表という存在の意味、そして競技を終えたアスリートが次のステージで果たせる役割とは。
時折、関西人同士の軽妙なやり取りも交えながら、日本スポーツの未来を真剣に考える二人の対談は必見です!
00:14 大学の先輩・後輩が10年ぶりに対談
01:05 太田雄貴 31歳でフェンシング協会会長に就任
04:25 太田少年がフェンシングを始めたきっかけ
05:13 宮本少年はこうしてサッカーにハマっていった
06:17 ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックでの収穫
07:57 「本物を見せる体験」と応援の力
09:53 メンタルケアの理想的なあり方
10:57 宮本会長、就任2年を振り返って
11:53 JFAのグローバル戦略とは
12:49 JOC×JFA連携で広がる未来と可能性
14:04 ジーコの言葉に見る代表チームの使命とは
16:28 スポーツ界に今、必要な人材
※本対談は、宮本会長の情報発信媒体『ツネログ』の企画として実施しています。
公式WEBサイト「JFA.jp」
https://www.jfa.jp/about_jfa/president/
※その他の対談
https://youtube.com/playlist?list=PLddnt05D-xvTuBGt0ECtiYM6IKS6so1hR
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ツネログvol.21~太田雄貴さん(日本オリンピック委員会専務理事)をマンマーク! #JFA #ツネログ #宮本恒靖
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