手のぬくもりを感じ、布を楽しむ。
東京郊外にある60平米の1LDKの団地で暮らす
重松久惠(しげまつ・ひさえ)さんは、そんな人です。
ちくちく針仕事をしたり、旅先では、その土地に根づく染めや織りを学ぶことが大好き。
日々の暮らしの中で、布に親しんでおられます。
重松さんは、出版やファッション関係の仕事を経て、
50代で中小企業診断士の資格を取得。
10年前から〈D&DEPARTMENT〉の商品開発コーディネーターを担当しています。
服飾関係の専門学校を卒業したほど、
服や布が好きでしたが、
自分で手を動かして作るようになったのは、この10年くらいのことだそう。
そんな重松さんに、
『「ウィリアム・モリスのある暮らし」ジャカード織のクッションカバー』
発売を記念して、ご自宅で使ってみていただきました。
当店でのサイトでもインタビュー記事を公開していますので、
ぜひご覧になってみてくださいね◎
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▶︎ 記事全文は当店WEBサイトの"読みもの検索"、
又はアプリの"記事"から
「風景をつくる雑貨」と検索するとご覧いただけます。
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【風景をつくる雑貨】団地の1LDKで一人暮らし。重松久惠さんがウィリアム・モリスのクッションカバーに替えてみたら
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