【うんともすんとも日和】は『北欧、暮らしの道具店』のオリジナルドキュメンタリーです。
第一回の主人公は「のみやパロル」店主・桜井莞子(さくらいえみこ)さん。
誰に対しても居直れるようになったという、今の桜井さんが書いた「頑固でいいでしょ」の言葉の意味とはー。
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桜井さんのように、“うんともすんとも”なことも受け止めて、よい日和にしていきたいかもと共感していただけたら、ぜひ次の主人公をお楽しみにしてくださいね。
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輝いてみえる人にも、“うんともすんとも”な悩みがある
『北欧、暮らしの道具店』の特集記事で取材させていただく方々はいつも、魅力的に見えます。
でも、その一方で、生活の中には自分だけでは変えられない不可抗力のような悩みも存在していて、受け止めながら暮らしている(と、思います)。
それは、自分でも「うんともすんとも」言い表せない悩みかもしれない。でも、自分なりに、よい「日和」を思い描いて、暮らしているはず。
『うんともすんとも日和』は、主人公の“光と陰”の両方に目を向け、その人なりの視点を覗かせてもらうことで、「フィットする暮らし」のヒントを描き出すドキュメンタリーです。
#感動 #人生 #北欧暮らしの道具店
「頑固でいいでしょ」70代でお店を始めた桜井さんに密着!ドキュメンタリー【うんともすんとも日和】001|のみやパロル店主・桜井莞子さん
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