9月19日に、Huawei(ファーウェイ)から新たなフラグシップスマホ「Mate30」シリーズが発表されました。で、今回はドイツの発表会に参加してきましたので、現地で取材してわかったMate30 Proの凄さを解説します。
まず、発表されたのは
・コスパのよいMate30
・タガの外れたMate30 Pro
・「Functional Luxury(機能的贅沢)」のフレーズがふさわしいMate30 RS
のスリーモデルです。
今回は、主にMate30 Proにハンズオンした感想をお伝えします。7680fpsもすごいけど、「AI自動回転」にときめきました。
Mate30 Pro、RAMが8GB&ストレージが256GBのモデルで1099ユーロ(約12万8000円)です。ただヨーロッパではお値段が高騰しがちで、たとえばP30 Proは発表されたときはユーロ→円換算で約12万円でしたが、いざドコモで発売された際は約9万円でした。Mate30 Proも日本で発売されることがあれば、そんな感じかと思います(9万円台?)。
5G対応モデルは8GB・256GBの構成で1199ユーロ(約14万円)で、Mate30 RSは12GB・512GBの構成が堂々の2095ユーロ(約24万5000円)です。
出演:西谷茂リチャード
制作:山本勇磨
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最初、水曜どうでしょう感ある。ドイツお疲れさま〜
#ギズモード西谷 #Huawei #Mate30 #Mate30Pro
なぜ「Huawei Mate30 Pro」が最強なのか語ります
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