【GENROQ Web ORIGINAL】
ついに日本上陸を果たした待望のニューモデル「アルピーヌ A110S」。すでに好評を博しているベーシックグレードのA110との差は一体どの程度なのだろうか? それを探るべく筑波サーキットでテスト! その優位性を探ることにした。
【出演】
山田弘樹 Kouki YAMADA
【制作】
DIRECTOR 小林邦寿 Kunihisa KOBAYASHI
PRODUCER 野口 優 Masaru NOGUCHI
Special Thanks アルピーヌ・ジャポン
制作 株式会社 三栄 GENROQ Web 編集部
【掲載記事】
https://genroq.jp/2020/04/06/71998/
【SPECIFACATIONS】
アルピーヌ A110S
ボディサイズ:全長4205 全幅1800 全高1250mm
ホイールベース:2420mm
車両重量:1110kg(※グリ トネール マットのみ1120kg)
エンジン:直列4気筒DOHC16バルブ+ターボ
総排気量:1798cc
最高出力:215kW(292ps)/6420rpm
最大トルク:320Nm/2000〜6420rpm
トランスミッション:7速DCT
駆動方式:RWD
サスペンション形式:前後ダブルウィッシュボーン
ブレーキ:前後ベンチレーテッドディスク
ディスク径:前後320mm
タイヤサイズ:前215/40R18 後245/40R18
最高速度:260km/h
0-100km/h加速:4.4秒
【車両本体価格(税込)】
899万円(※グリ トネール マット:939万円)
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アルピーヌ A110Sを筑波サーキットで試す!【GENROQ Web】
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