ドリームワークス・アニメーション最新作 『野生の島のロズ』が2月7日(金)より全国公開。
野生の島で起動した最新型アシスト・ロボットの「ロズ」に、ひょんなことから愛情が生まれ、動物たちと共に生き、島の危機を乗り越えていく感動の物語。
原作は、アメリカの作家ピーター・ブラウンによる著書『野生のロボット』シリーズ。監督・脚本は『ヒックとドラゴン』(10)などを手掛けてきたクリス・サンダース。
日本語吹替版には、本作の主人公で、徐々に心が芽生えていく最新型アシスト・ロボットのロズ役を綾瀬はるか、お調子者でずる賢く臆病だが、ロズの相談相手として友情を育んでいくキツネのチャッカリ役を柄本佑、ロズに育てられ立派に成長していく雁(ガン)のキラリ役を鈴木福、たくさんの子供たちを逞しく育て、ロズをサポートするオポッサムの母親、ピンクシッポ役をいとうまい子が務めるなど、魅力あふれるキャラクターたちに命を吹き込む豪華キャストが集結している。
この度『野生の島のロズ』を応援する宣伝アンバサダーに、
お笑いコンビ・ハリセンボンが決定。本作を盛り上げるべく、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜と箕輪はるかが、宣伝アンバサダーに就任することが決定した。
さらに就任を受けて特別インタビュー&アフレコ映像も到着!
映画公開に向けて、宣伝アンバサダーとしての活躍にぜひご注目ください。
【STORY】プログラムを超えて 生きる。
心が芽生えたロボット、ロズと動物たちとの出会いが、壮大な<運命の冒険>へと導くー
無人島に漂着した最新型アシスト・ロボットのロズは、キツネのチャッカリとフクロネズミのピンクシッポの協力のもと、雁のひな鳥キラリを育てるうち、心が芽生えはじめる。ロズの優しさに触れ、怪物として彼女を拒絶していた動物たちも、次第に島の“家族”として受け入れていく。
いつしか島はロズにとっての“家”となっていくのだったー。
渡り鳥として巣立っていくキラリを見送り、動物たちと共に厳しい冬を越えた頃、回収ロボットが彼女を探しにやってくる。
果たして、築いてきた動物たちとの絆から引き裂かれようとするロズの運命は!?
島の存亡をかけたロズと動物たちの戦いが、いま始まろうとしていたー。
■監督・脚本:クリス・サンダース
■製作:ジェフ・ハーマン
■音楽:クリス・バワーズ
■原作:「野生のロボット」福音館書店刊(ピーター・ブラウン 作・絵、前沢明枝 訳)
■原題:THE WILD ROBOT/アメリカ/カラー/2024年/102分/スコープサイズ/ドルビーデジタル/
字幕翻訳:林完治/吹替翻訳:桜井裕子
■配給:東宝東和、ギャガ
■Ⓒ2024 DREAMWORKS ANIMATION LLC.
■日本語吹替えキャスト:綾瀬はるか(ロズ)、柄本 佑(チャッカリ)、鈴木 福(キラリ)、いとうまい子(ピンクシッポ)
千葉 繁(クビナガ)、種﨑敦美(ヴォントラ)、山本高広(パドラー)、滝 知史(サンダーボルト)、田中美央(ソーン)、
濱﨑 司(赤ちゃんキラリ)
■本国声の出演:ルピタ・ニョンゴ(ロズ)、ペドロ・パスカル(チャッカリ)、キット・コナー(キラリ)、キャサリン・オハラ(ピンクシッポ)、ビル・ナイ(クビナガ)、ステファニー・シュウ(ヴォントラ)、マット・ベリー(パドラー)、ヴィング・レイムス(サンダーボルト)、
マーク・ハミル(ソーン)ほか
■公式HP: https://roz-movie.jp/ ■公式X:@Dreamworks_JP
■公式instagram:@dreamworks_jp ■公式TIKTOK:@roz_movie_
ハリセンボンが『野生の島のロズ』宣伝アンバサダーに就任決定
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