ファッションの流れよりも、「クラシック」という枠組みの中での微妙な差異をどう捉えるかが重要だという我らが赤峰幸生さん。PITTI2020AW会場で、そんな赤峰さんに密着しました。
まず赤峰さんが向かったのは英国のブランドが立ち並ぶゾーン。イタリア人も、イギリスの型を学んでからイタリア流にアレンジするかどうかが変わり目になってくるんだとか。
まずはブレイシーズ(サスペンダー)で有名なアルバートサーストンで、フェルトの生地見本を見ていきます。数ある生地のなかでも、ブラウンのジャケットにはこげ茶のフェルト、フォーマルには黒のフェルトと決めているそう。
「クラシックと全体のバランス感覚」を慎重に見極めながら、PITTI会場を巡った今回のアカ散歩。
次回もぜひお楽しみにしてください。
Text:FORZA STYLE
【フォルツァのSNSでモア気絶】
YouTubeはこちら👉https://bit.ly/2MPFuAv
インスタはこちら👉https://bit.ly/2BmiSSV
FBはこちら👉https://bit.ly/2puHaYp
Twitterはこちら👉https://bit.ly/2prxw8W
メルマガはこちら👉https://bit.ly/2IZHLrS
【アカ散歩☆フィレンツェ編】赤峰幸生がPITTIを駆け巡る!
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ