《完全版》は「週刊文春デジタル」で公開中
https://nico.ms/1565104983
自民党の逢沢一郎衆院議員(65)が、頻繁にデリヘル嬢を呼び、禁止されている性交渉を行っていることが、「週刊文春」の取材で判明しました。
祖父、父が衆院議員を務める逢沢氏は、松下政経塾一期生として卒塾後、政界入り。1986年の初出馬以来、連続当選を誇り、自民党国対委員長や予算委員長など要職を歴任し、現在は谷垣グループの代表世話人を務める大物議員です。選挙に強く、スキャンダル報道もない逢沢氏が、大臣ポストを固辞していることは、「永田町の七不思議の一つ」(政治部記者)と言われています。
小誌は逢沢氏に関する情報を4年前に入手し、取材を重ねてきたところ、逢沢氏が複数のデリヘル業者を利用し、"本番行為"(性交渉)に及んでいたことがわかりました。
逢沢氏の一連の行為は、売春防止法に抵触する疑いがあります。関係者によれば、逢沢氏がこうした行為に使う金額は年間1500万円に及ぶ可能性があり、また、指名を受けた女性とトラブルになったこともあったといいます。
逢沢氏は小誌の直撃に対し、「(デリヘル嬢に金銭を渡して性行為をしたことについて)そんなことはないですよ」と答え、事実関係を否定しました。
逢沢氏は、いったいどのような行動、行為を行っていたのか。「週刊文春」8月8日発売号では、女性をホテルに呼ぶ様子など、写真と証言で詳報します。「週刊文春デジタル」では逢沢議員の「違法デリヘル」の一部始終を撮影した《完全版》動画を同日朝5時に公開します。
#自民党# 逢沢一郎#風俗
《予告編》当選11回なのに大臣固辞 逢沢一郎議員(65)の「違法デリヘル」連続撮
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ