「"どんなに偉い人間でも悪い事したら罰を受けるのだ"という庶民の期待に応えるのが検察だ」と但木敬一元検事総長は言う。「無辜の民を救いたい」という志を抱き法曹の道に進み、最後は検事総長にまで上り詰めた。 2002年小泉政権当時、但木氏は法務事務次官という立場であったにも関わらず、ハンセン病訴訟の地裁判決に対する政府側からの控訴を断念するように官邸に進言、それを聞き届けた小泉総理は控訴断念を決断した。退官後は弁護士として、 早い時期からコーポレートガバナンスの重要性について言及してきた但木氏。後世に残したい言葉として「勇気」という言葉を挙げた。その真意はどこにあるのであろう?弁護士牛島信が迫る。
#団塊の世代 #牛島信 #田村あゆち #BS11 #団塊物語 #勇気 #但木敬一 #元検事総長 #正義 # T&Tパートナーズ法律事務所 #BS11 #6月1日 #法曹 #事務次官 #ハンセン病 #訴訟 #控訴 #断念 #小泉純一郎 #弁護士 #作家 #コーポレートガバナンス #地方裁判所 #判決
【団塊物語 #015】"勇気がある日は爽快だ"但木敬一元検事総長が語る正義と勇気 ゲスト:但木敬一(元検事総長 / T&Tパートナーズ法律事務所客員弁護士)BS11 2025年6月1日OA
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ