パートナーとのケンカは必ずしも悪いものでしょうか?言い争いで関係がだめになると思う人は多いですが、心理学者によれば、言い争いは愛し合う二人の絆を強固にしてくれるんです!言い争ったり異議を唱えることで、自分の問題に集中することができ、事が大きくなる前に対処できるのです。
パートナーとの健全な議論の仕方を知ることが重要です。小さな亀裂を残すのではなく、関係を前にすすめてくれるものです。そのためには、言い争いを生産的な話し合いにする必要があります!健全な方法で違う意見を表明する方法はどう学んだらよいでしょう?けんかって「本当に」よいのか?一緒に見ていきましょう!
タイムスタンプ:
議論することは成熟した関係の証1:00
議論するのは気にかけている証2:10
議論することでコミュニケーションが容易になる3:01
言い争いは健全な関係の証3:46
言い争いはつながりを強める4:53
言い争いは怒りを和らげる5:36
議論すると関係が長続きする6:30
言い争うことで情熱が見える7:24
言い争うと退屈しない8:08
健全な言い争いの仕方 8:10
#健全な交際#幸せカップル #交際関係
概要:
- 言い争いの際に「大人脳」を使い、自分の気持ちをはっきり伝えられる稀有なカップルであれば、2人の愛を成熟した段階に持っていく準備ができているという証!
-イライラするパートナーの習慣に、目をつむることの方がよっぽど簡単です。ですが、より良い関係を育てていくために、ケンカによる苦しみや不快感に耐えることができるのであれば、それこそ本当の愛の証です。
-交際関係の中で信頼を生み出すためには、心を広く持ち、お互いの意見に耳を傾けることが重要です。こういった意味で、けんかはコミュニケーションの最も正直な形です!
-議論というのは非闘争的です。つまり、不要な悪口や声を荒げることなく自分の論点を述べます。ケンカは全く違います。すべてにおいてお互いに責任を押し付けて、相手を傷つけることも厭いません。
-ジェニファー・サンプ教授は、時々議論することは2人の関係に有益であるとしています。お互いの本質をあらわにして、それにどう対処すべきかを示せます。こうすることで、ロマンチックな絆を強めてくれるんです!
-ネガティブな感情を吐き出し、自分のことも考えてほしいと伝えて、2人の関係を一歩前にすすめましょう!
-激しい議論はホルモンレベルを上げてくれるため、実はパートナーとのケンカを楽しんでいるカップルさえいるんです。
-ケンカが一切ない関係を想像してください…安定していて、ロマンチックで…超退屈!気づいていないかもしれませんが、議論することでパートナーとの生活がカラフルに生き生きするんです。
- 2人とも人間ですから、弱点があります。論点からそれずに、卑怯な手段を使ったり、過去の関係や間違いを引き合いに出すのはやめましょう。
-謝ることは簡単ではありませんが、自分が間違っていたら、それを認めましょう。パートナーもそれなら良く受け取ってくれるはずです。
-第3者を介入させないでください。この関係は2人のものであり、友達や親せきは関係ありません。
Music:
Music by Epidemic Sound https://www.epidemicsound.com/
ブライトサイドのチャンネル登録 https://goo.gl/31w525
-------------------------------------------------------------------------------------------
ソーシャルメディア関連
5分でできるDIY Youtube https://goo.gl/ffui6
----------------------------------------
声の提供
加賀美祥 さくらい声優事務所
パートナーともっと言い争うべき9つの理由
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ