どれ位「ノー」って言えてます?疲労していて待ちに待った休みを取りたくてしようがない時がありますよね。でもぎりぎりで友達に月曜日の「超重大なプレゼン」の手伝いをしてくれるように頼まれることってありませんか?他の人に優しくしすぎてしまう兆候は、実は良くありません。他人を喜ばせるのが好きな人は、害のある人間関係に陥ってしまうことが多いんです…
タイムスタンプ:
他の人の感情に対して責任を感じる 0:48
他の人の承認を常に求めている 2:03
何が何でも対立を避ける 3:12
自分の人生で「困った人」を引きつけてしまう 4:00
常に謝っている 5:02
常に自分の感情を隠している 5:41
何かをすることに同意したあと燃えるような怒りを感じる 6:25
自分の欲求と希望を後回し 7:43
より良い方向に状況を変える方法 8:28
概要:
-自分の感情の責任は自分にあります。相手を幸せにするのはあなたの仕事ではありません。
-誰だって好かれたい、と思うのは当たり前ですよね。この状態に深刻に依存してしまい、自分の思考、信念、願いなどを忘れてしまう人までいます。
-対立は人生の一部です。こうすることでお互いを良く知り、見解を広げることができ、他の人の考えを理解することが可能となります。大事なのは言い争いが起こりそうだと思ったときにどう行動するかです。言い争いを怖がるということは、自分のために戦う方法や、自分の考えを擁護する方法を知らないということです。
-他の人を喜ばせるのが好きな人は、不健全な人間関係を築く傾向にあります。助けを求めてくるのに、あなたが助けを求めた時には何もしてくれないような友達との関係を切ろうとしません。
-自分の責任ではない時にも謝ってしまう人がいますよね。うまくいかなかったことすべてにおいて自分を責める傾向にあるからです。
-必要な時に声をあげて自分の感情が傷ついたと言えなかったら、人と深いつながりを築くことは出来ません。
怒り、悲しみ、恥、落胆を否定したら、上辺だけの関係になります。
-あなたが本当に“したい”思っていないですることは、義務感から行っているだけなのです。これは、断ったら助けを求めてきた人の気分を害してしまうかもしれないからです。
-自分のことも気遣えないといけません!これはあなたが自己中ということではないんです。感情的、肉体的に疲労することを避けるために、自分の欲求を優先すべき時を知るということです。
-自分が許す範囲で、人はあなたを信頼するということを覚えておいてください。健全な境界線を引くことで、他の人はあなたを利用することができなくなります。
- 自分に対する価値評価が低い場合、愛や注目を得るためにわざわざ努力しないといけないと考える場合、人は他の人からの承認を求めます。
-他の人が自分を利用することを許さずに寛大でいることは可能です。だまされやすい人という印象を与えず、人に優しくすることもできます。まず他の人のために何かをしなくても、愛されることは可能です。
Music by Epidemic Sound https://www.epidemicsound.com/
ブライトサイドのチャンネル登録 https://goo.gl/31w525
-------------------------------------------------------------------------------------------
ソーシャルメディア関連
5分でできるDIY Youtube https://goo.gl/ffui6
----------------------------------------
声の提供
かいどうまゆ さくらい声優事務所
いい人でいることが良くないかもしれない理由
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ