金魚は糞で死ぬ? 1:31
水のカルキ抜きをしよう 3:28
金魚を水槽へ迎えるまで二ヶ月待とう 4:56
水槽選びの方法 6:20
金魚の病気 8:11
金魚鉢で飼育できる観賞魚 8:52
目のない観賞魚 9:57
概要:
-観賞用の金魚の寿命は5〜10年。しかし野生の金魚はなんと25年も生き続けます
-金魚鉢の中の金魚は、自分の糞で死んでしまいます。糞に含まれるアンモニアが、そのエラに影響を与えるんです
-淡水にすむバクテリアを水槽で育てることで、金魚の寿命をのばすことができます。まずは塩素を抜くことから始めましょう
-カルキ抜きはオンラインやペットショップで購入することができます
-十分なバクテリアがタンクで繁殖するまで2ヶ月待ちましょう
-高級な金魚は115ℓサイズの水槽が必要となり、1匹増えるごとに40ℓ分の空間が余分に必要となります。
-2週間ごとに、水の30%を入れ替えるようにしましょう。体から出るフェロモンやホルモンを薄めてやるひつようがあります
-金魚鉢でも飼えるのがベタ・スプレンディス。フィルタリングも必要ありません
-アカヒレは冷たい水域が原産なため、ヒーターが必要ありません
-ブラインドケーブ・カラシンは小さな水槽で飼うことができ、その独特の外見から人気があります
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声の提供
Koji Asano
金魚を15年も長生きさせる方法
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