ついに新時代“令和”に突入した。首都“TOKYO”では、10連休となるGWの前後に、「平成最後と、令和最初の、東京対決。」と銘うたれた『オープンハウス TOKYO シリーズ 2019』が開催。
今年で5年目を迎える「TOKYOシリーズ」は、東京に本拠地を置く両チームの対戦を通し、東京のスポーツシーンを盛り上げていく毎年恒例の企画。奇しくも今年は、4月23日(火)~25日(木)に明治神宮野球場で行われるヤクルト-巨人戦は、“平成最後”の「東京対決」で、5月10日(金)~12日(日)に東京ドームで行われる巨人-ヤクルト戦は、“令和最初”の「東京対決」となる。
その「東京対決」を前に、平成の巨人を選手として、そしてコーチとしても支え、現在はニッポン放送の解説者として活躍している川相昌弘さんに、平成におけるヤクルト戦について語ってもらった。
📝関連記事
巨人OB・川相さんが語る思い出の“平成東京対決”「ヤクルト戦といえば乱闘していたイメージ」
https://baseballking.jp/ns/186006
川相昌弘が語る!巨人-ヤクルト 令和の期待
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ