たのむガンプラ化してくれ「HGUC 1/144 ゼータプラスC1 / G.F.F ゼータプラスC1[Bst]型 ハミングバード / 旧キット(MSZ-006C1 ZETA PLUS C1)」開封・組立・レビュー / ガンダムセンチネル
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#ハミングバード
#ゼータプラス
#ガンダムセンチネル
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『ガンダムセンチネル』より
HGUC 1/144 ゼータプラスC1
※初回の受注分の発送は2016年11月
発送:2020年4月
販売価格:2,640円(税込)
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HG 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)
発送:2020年4月 販売価格:2,970円(税込)
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HG 1/144 ゼータプラス(ユニコーンVer.)
発売:2014年7月 販売価格:2,860円(税込)
※価格改定前販売価格:2,420円(税込)
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旧キット1/144 ゼータプラスC1
発売:1987年9月 販売価格:1,100円(税込)
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GUNDAM FIX FIGURATION #0017a Zplus [BLUE]
発売:2003年9月 販売価格:6,050円(税込)
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■ΖプラスC1型
ΖプラスA1型を大気圏外仕様に再設計した機体。
A1型は少数生産された機体ながら、その配備数に見合わぬ実績をカラバにもたらし、そのトランスフォーマブル機としての成熟された完成度が注目され、大気圏外仕様機に再び設計される運びとなった。
A1型では主器として熱核ジェットエンジンを搭載さいていたが、C1型では熱核ロケットエンジンに交換され、これに伴いプロペラント容量も改善された。
またテール・スタビライザーの基部に4基の小型熱核ジェット・ロケット装備のバックパックが装備され、真空中での冷却・生命維持のための装備も追加されている。
頭部構造はA1型とほぼ同等のものだが、センサー類などは宇宙空間での使用に対応したものに換装されており、空間戦闘に対応したコンピューターフレームが追加されるなど、見た目以上に内装品は変更されている物が多い。
脚部も主器の換装のみならず、その上で量産に見合うだけのコスト削減を達成しなければならなかったが、幸いにもΖガンダム以降の技術進展によってユニットやデバイスそのものの小型化が達成され始めた時期だったこともあり、標準的なスペックは短期間の内に達成する事が可能となった。
また、月面において通常の量産機をはるかに凌駕する機動性を獲得し、戦闘を行った後にも余裕を持って月軌道まで到達する事が可能であり、空間戦闘用の機体としては破格のスペックを有していた。
A1型は大気圏突入を想定した機体ではなかったため、C1型も飛行形態時の大気圏突入能力はかなり低く、大気圏内では揚力の獲得のために不可欠だったVG翼が、Ζガンダム並みの地上への往還能力を達成しようとした場合、突入時の大気との摩擦には耐えきれない構造だと考えられていた。
しかし、VG翼を最小角度に畳んだままであれば、突入角度の調整などに細かいセッティングは必要であるものの、ほぼノンオプションでショックウェーブを形成し、大気圏に突入する事が可能だと判明した。
ただし、ビーム・スマートガンを装備したC型は、空力重心が機体重心と大幅に異なるため、空戦能力はA1型とあまり変わらず、バックパックをブーストする事で、かろうじて幾分かましな機動特性を獲得するに留まっている。
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BGM
YouTubeオーディオライブラリー
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