プレバンから馬鹿デカいアレが届いた「MG 1/100 ガンダムバルバトスルプス(ASW-G-08 GUNDAM BARBATOS LUPUS)+ルプス用 拡張パーツセット」開封・組立・レビュー / 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
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#バルバトス
#ルプス
#鉄血のオルフェンズ
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『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
MG 1/100 ガンダムバルバトスルプス
発売:2025年11月
販売価格:7,150 円(税込)
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MG 1/100 ガンダムバルバトスルプス用 拡張パーツセット
発送:2026年2月
販売価格:2,970 円(税込)
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■ガンダム・バルバトスルプス(ASW-G-08 GUNDAM BARBATOS LUPUS)
度重なる戦いで各部に損傷が蓄積していたガンダム・バルバトスを改修した機体。
エドモントンにおける激しい戦いのあともバルバトスは三日月・オーガスと共に鉄華団の最前線に立ち、数多くの戦闘を乗り越えてきたが、その度に機体の損傷は蓄積し、鉄華団の整備員では修復が困難な状態にまで陥っていた。
そのため、バルバトスは一時的にテイワズの本拠地「歳星」に預けられオーバーホールを受けることになる。
オーバーホールに伴い、元の姿に戻すのではなく、三日月の戦闘データを元に機体の反応速度及び機動性の向上が図られ、阿頼耶識システムを通してより一層パイロットの感覚にモビルスーツの挙動を近づける調整が行われている。
フレームの反応指数は三日月の脳が感じる速度感と完全に一致させており、パイロットと機体を繋ぐ阿頼耶識の接続ケーブルも右腕が麻痺した三日月を補助するため、コクピット外まで伸びる仕様に変更。
また、武装一式も三日月の戦闘スタイルに合わせて再構築されている。
腕部はフレームから延長され、それに合わせ武装としても使用可能なマニピュレーターに変更。
機動性の向上を目的に脚部サスペンションも標準装備となった。
また、三日月の要望により腰部には瞬発力の高いスラスターが採用されている。
このスラスターは推進剤の積載量が問題視されていたが、三日月はものともせずに使いこなしている。
近接戦闘を好む三日月の機体としては敵機に接近するまでのダメージ軽減は重要な課題となっており、装甲は軽量ながら曲線を多用することで被弾時の衝撃を最大限受け流すよう計算されて設計されている。
機体名の「ルプス」は狼を意味し、機体メンテナンスの責任者である歳星の整備長により命名された。
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BGM
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