誇張しすぎたZZ頭!レイダーとは異なる変形ギミック「FULL MECHANICS 1/100 ブーストレイダーガンダム(GAT-XX370 BOOST RAIDER GUNDAM)ガンプラ」開封・組立・レビュー / 機動戦士ガンダムSEED ECLIPSE
-----------
#フルメカニクス
#ガンプラ
#ブーストレイダー
-----------
『機動戦士ガンダムSEED ECLIPSE』より
FULL MECHANICS 1/100 ブーストレイダーガンダム
発送:2024年12月
販売価格:6,820円(税込)
-----------
●ブーストレイダーガンダム
ハーフコーディネイターによるテロ組織「アンティファクティス」のリーダーにして、大西洋連邦のブルーコスモス構成員であるジョエル・ジャンメール・ジローが、エールカラミティに次いで搭乗する機体。
カラミティとフォビドゥンを含む第2期GAT-Xシリーズ3機の特性を集約することを目的としており、プラントに忌避感をもつ大西洋連邦のブルーコスモス系軍需企業の主導によって開発された。
開発期間短縮のために既存技術を転用した結果、外見はいびつなキメラのような姿に変貌しており、本機と交戦したエクリプス2号機パイロットのケン・ノーランド・スセからは「機体の中でコンセプトが衝突しているような危うさを感じる」などと違和感を抱かれる。
また、操縦性もナチュラルでは対応できないほど悪化しており、「対コーディネイター用」でありながら「コーディネイターでなければ操れない」という皮肉な特性がブルーコスモスの思想にそぐわないという理由で開発は中断された。
以上の経緯から本機は欠陥兵器の烙印を押されるが、性能面での評価は高く、表出した「標準サイズのMSでは全機能の搭載は困難」「専用パイロットの育成が必要」という欠点は、のちのデストロイの開発に生かされることになる。
新規武装は、バックパックのアームでそれぞれ接続されたカラミティ用の連装ビーム砲「シュラーク」とフォビドゥン用のレールガン「エクツァーン」、額に増設された大型エネルギー砲「ミーミル」、両腕のシールド先端に接続された格闘用クロー「ザラストロ」、フォビドゥンのゲシュマイディッヒ・パンツァーと同質のビーム偏向防御能力をもつ両腰アーム先端の「ゲシュマイディッヒ・リージョン」、両脚のスラスターユニットに装備された52mm超高初速砲。
エクツァーンにはフォビドゥンと同じ磁場誘導による自機ビームの屈曲射撃能力が継承されているほか、従来の口部ツォーンには増幅器を兼ねた砲身の伸長機能が追加されている。
またエクリプス2号機との戦いでは、先に撃墜したエールカラミティの空戦用複合兵装「アドラー」を奪って使用する。
-----------
BGM
YouTubeオーディオライブラリー
https://www.youtube.com/audiolibrary/music
-----------
レイダーとは異なる変形ギミック「FULL MECHANICS 1/100 ブーストレイダーガンダム/BOOST RAIDER」開封・組立・レビュー / ガンプラ / フルメカニクス
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ